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SISUN PREMIUM EYE SURGERY 目頭切開修正

目頭が過度に切開され、鉤状に変形した場合、 目頭切開によって生じた瘢痕を改善する手術です。

  • 手術時間 30分
  • 麻酔方法 睡眠麻酔/局所麻酔
  • 抜糸 7~10日
  • 入院 日帰り
  • 回復期間 7~10日後
※美容医療には、出血、感染、炎症などの予期しない副作用が生じる可能性があります。

目頭切開修正とは?



不適切な目頭切開によって
涙丘が過度に露出 となった場合や、
目頭が鋭く折れた鉤状変形
または瘢痕 が生じた場合に、
皮膚・筋肉・靭帯などを適切な位置へ再配置する
目頭を適した形へ修正する手術手術です。

Type-01 鉤状変形
  • BeforeAfter

    非切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開+下まぶた切開(4か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(再手術)(6か月)

  • BeforeAfter

    非切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開+下まぶた切開(3か月)

  • BeforeAfter

    部分切開法二重術(再手術)+目頭切開修正(4か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+目尻切開修正(3か月)

  • BeforeAfter

    部分切開法二重術(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(9か月)

Type-02 過度な涙丘露出
  • BeforeAfter

    切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭切開修正(6か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(7か月)

  • BeforeAfter

    非切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(再手術)(3か月)

  • BeforeAfter

    目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(10か月)

  • BeforeAfter

    目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(1年)

  • BeforeAfter

    切開法二重術(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(4か月)

Type-03 瘢痕(陥没・白色・アウトライン)
  • BeforeAfter

    埋没法二重術(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(8か月)

  • BeforeAfter

    自然癒着二重まぶた+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開修正+下まぶた切開(1年6か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(2か月)

  • BeforeAfter

    切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(4か月)

  • BeforeAfter

    切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭切開修正(1年)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(1年)

目頭切開修正 適応対象


  • 涙丘が過度に
    露出している場合

  • 目頭が
    鋭く折れ曲がった
    鉤状になっている場合

  • 目頭に
    陥没瘢痕,
    白い瘢痕や
    アウトライン瘢痕が
    生じた場合

  • 目頭の形が
    コの字型またはC字型に
    開いている場合

  • 目の大きさを保ちながら
    目頭切開の合併症を
    改善したい場合

  • 目頭切開の合併症により
    ドライアイや目のしみ、
    視力低下などの
    機能的な問題が
    生じた場合

  • 目頭切開後に
    涙袋が途切れることで
    目元が不自然に
    見える場合

  • 目頭切開修正がうまくいかず
    再修正が必要な場合

  • 先天的に
    目頭の形や
    過度な涙丘露出によって
    きつい印象に
    見える場合

自分に 適切に 合う 目頭切開修正の方法は?


  • 目頭切開修正(6か月)

    BeforeAfter

  • 目頭切開修正(逆回転前進皮弁術) “ 離開や変形を抑えながら、目頭切開の合併症を改善 ”
    • 過度に露出した涙丘や鉤状に折れた目頭、
      目頭切開の瘢痕(陥没瘢痕・白い瘢痕・アウトライン瘢痕)を改善し、
      患者様の目元の状態とご希望に合わせて、
      涙丘の露出量と目頭の形を調整します。
    • SISUNの目頭切開修正は 表面の皮膚だけでなく、
      皮膚・筋肉・靭帯を三層で修正し、
      手術後の離開や形状変形を予防します。
  • 目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(1年4か月)

    BeforeAfter

  • 0mm修正 “ 修正すると目が小さくなる? いいえ。 ”
    • 涙丘の露出量に問題はないものの、
      目頭の鉤状変形・瘢痕・涙袋の途切れなどを理由に
      修正を検討する場合は、
      0mm修正で改善できます。
    • SISUNの0mm修正は 目頭間距離と目の大きさをできる限り保ちながら、
      目頭切開の合併症を改善し、わずかな調整だけでも
      自然な目元へ整えます。
  • 切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭軸回転術(再手術)+目尻切開+下まぶた切開(再手術)(1年5か月)

    BeforeAfter

  • 目頭軸回転術(修正+上まぶた切開) “ 修正と切開を同時に行い、自然で丸みのある形へ ”
    • 目頭切開修正と上まぶた切開を
      併用する手術方法で、
      折れ曲がった目頭を水平に整え、
      目頭から45度方向へ伸びる蒙古ひだを改善し、
      丸みのある放物線状に整えます。
    • SISUN 目頭軸回転術では目頭を自然に鋭くしながら、
      45度方向は丸みのある理想的な目元へ整えます。
    美しく自然な目頭の形を目指して
    SISUN美容外科 目頭軸回転術 (目頭切開修正+上まぶた切開)

    折れ曲がった目頭を水平にし、目頭の45度方向は
    丸く整えることで自然な目頭へ改善しながら、
    涙丘の露出量まで適切に調整するSISUN独自の手術方法です。

  • 商標登録出願番号
    第40-2022-0042042号

“ ご希望の範囲と形に合わせて ” SISUN美容外科 逆回転前進皮弁術

  • 切開線内側のL字皮弁を反時計回りに回転させ、露出した涙丘を閉じ、
    切開線外側のV字皮弁を寄せて目頭外側面を再建します。
  • 過度に露出した涙丘、鉤状の目頭、目頭切開瘢痕を改善し、
    目元の状態とご希望に合わせて、涙丘の露出量と目頭の形を調整します。を行う
    SISUN美容外科独自の目頭切開修正術です。
  • 手術前

    涙丘の露出量と
    目頭の方向を確認

  • STEP 01

    ①を回転させ
    ②へ固定

  • STEP 02

    ③を矢印の方向へ
    引き上げて固定

  • STEP 03

    丁寧に縫合

  • 手術後

    涙丘の露出量が適切に
    調整され、鉤状の目頭も改善

目頭切開修正(逆回転前進皮弁術)の手術過程

  • 三重修正
    離開・形状変形 不安を解消

    • 目頭は皮膚が薄く張力がかかり、
      まばたきによる動きも多い部位です。
    • そのため目頭切開修正では、
      表面の皮膚だけを修正すると、後に離開や
      形状変形が生じる可能性があります。
    • SISUN美容外科では、
      離開と形状変形を防ぐため、
      皮膚・筋肉・靭帯を三層で修正し
      二次的な合併症を予防します。

逆回転前進皮弁術 VS V-Y皮弁術

逆回転前進皮弁術

  • 一人ひとりの目元に合う 涙丘露出量を個別調整
  • 目頭の形を 柔軟に調整
  • さまざまな形の 鉤状変形の改善が可能
  • 白い瘢痕・陥没瘢痕・段差状瘢痕などの 目頭切開瘢痕の改善が可能
  • 損傷した皮膚・筋肉・靭帯を 三層で修正 (離開・形状変形を予防)
  • 切開瘢痕と離開のリスクを抑える 微細切開

V-Y皮弁法

  • 涙丘露出が少ない場合に適応
  • 鉤状変形が軽度の場合に適応
  • 目頭の離開や変形が生じる可能性があります。

SISUN 目頭切開修正 逆回転前進皮弁術

  • 涙丘の露出量、
    目頭の形
    個別に合わせた修正

  • 皮膚・筋肉・靭帯
    三層修正により
    離開や
    形状変形を予防

  • 繊細な
    微細切開

目頭切開修正 手術方法

“ 目頭切開修正で目は小さくなる? いいえ。 ” 目頭切開修正 vs 0mm修正


  • 0mm修正は一般的な修正術に含まれ、どちらにも
    目頭の形と瘢痕を改善する点は共通しています。共通点があります。
  • ただし0mm修正は涙丘の露出量の変化を
    最小限に抑えながら瘢痕と形を整え、
  • 一般的な修正術は瘢痕と形を整えながら、
    過度に露出した涙丘を調整する点が異なります。
  • 非切開式眼瞼下垂矯正+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(再手術)(1か月)

    Before

    After

  • 切開式眼瞼下垂矯正+上まぶた切開(11か月)

    Before

    After

  • 目を小さく見せない0mm修正

    では、修正量が多い 一般的な修正では目が小さく見えますか?
  • 修正量が多い場合は目が小さく見える可能性がありますが、
    目元の比率に合わせて修正量を決めるため、過度に小さく見える心配はありません。

    さらにSISUN美容外科では、
    目頭切開修正と上まぶた切開を併用する 目頭軸回転術方法を行っており、
    小さく見せず、より大きく自然な目元へ
    自然で理想的な目元を形成します。

    切開法二重術(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(7か月)

    Before

    After

“ 切開部の瘢痕を抑える微細切開 ” 微細切開:瘢痕リスクを低減


  • SISUN美容外科では患者様に適した修正量を決定し、
    必要最小限の微細切開で瘢痕を抑えます。
  • さらに専任スタッフが手術後の早い回復を支えるため、
    再生レーザー・瘢痕注射・腫れケア などの
    ケアを行い、医療スタッフとの継続的な連携と定期的な経過確認を通じて
    瘢痕を抑えた満足度の高い結果を目指します。
目頭切開修正 術後管理 Tip
ステリストリップで切開部の離開を防ぎ、
瘢痕用軟膏を塗布して管理します。
目頭切開修正の注意事項 ケア方法を見る
  • 目頭切開修正の切開瘢痕 いつ薄くなりますか?

  • 体質、修正量、切開範囲により回復速度は異なります。

    手術初期は瘢痕が目立って見える場合があります。

    十分な回復期間を経ると、
    時間の経過とともに薄くなり、目立ちにくくなります。

目頭切開修正 手術症例



目頭切開修正

以前の目頭切開によって両側の目頭が
左右非対称となり、涙丘も過度に露出して
いました。

SISUN solution

目頭切開修正 目尻切開
過度に切開された目頭を閉じ、
涙丘の露出量を減らす
目尻側の
横幅を延長
手術前
1週間後

内出血と腫れがありますが、目頭の変化を確認できます。

3週間後

内出血と腫れが軽減し、目頭の瘢痕も薄くなっています。

5か月後

過度な切開と鉤状の目頭が改善されています。

  • 手術前
  • 1週間後
  • 3週間後
  • 5か月後

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+上まぶた切開(3か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+上まぶた切開(5か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(再手術)+上まぶた切開(5か月)

  • BeforeAfter

    切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭切開修正+上まぶた切開(3か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+下まぶた切開(再手術)(1年1か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(11か月)

目頭軸回転術 手術症例


目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)

10年前に目頭切開を受けましたが、過度に切開され、
①涙丘が大きく見える、②目頭が鉤状になる状態でした。
この二つを同時に改善する必要があります。

SISUN solution

目頭切開修正 上まぶた切開
過度に切開された目頭を閉じ、
涙丘の露出量を減らす
鉤状に変形していた
目頭を水平な形へ戻す
目頭軸回転術
手術前
1週間後
1か月後

内出血と腫れがありますが、目頭の変化を確認できます。

5か月後

過度な切開と鉤状の目頭が改善されています。

  • 手術前
  • 1週間後
  • 1か月後
  • 5か月後
  • BeforeAfter

    自然癒着二重まぶた(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(8か月)

  • BeforeAfter

    部分切開法二重術(再手術)+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(再手術)(9か月)

  • BeforeAfter

    切開式眼瞼下垂矯正(再手術)+目頭切開修正(再手術)+上まぶた切開(再手術)(7か月)

  • BeforeAfter

    目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開+下まぶた切開(3か月)

  • BeforeAfter

    非切開式眼瞼下垂矯正+目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)(8か月)

  • BeforeAfter

    切開法二重術(再手術)+目頭切開修正(再手術)+上まぶた切開(再手術)(7か月)

0mm修正 手術症例


0mm修正

先天的に目頭に
鉤状の瘢痕があり、目が寄って見え、
きつい印象に見えていました。

SISUN solution

0mm修正 デュアル目尻切開(目尻切開+下まぶた切開)
涙丘の露出量を変えずに
鉤状の目頭を改善
目尻側の横幅を広げ、
やわらかな目元へ
手術前
1か月後

目頭の瘢痕が徐々に薄くなっています。

3か月後

目元の比率に合わせて涙丘をわずかに閉じながら、鉤状の目頭を改善しました。
目尻切開と下まぶた切開を同時に行い、きつく見えた目元がやわらかな半月型へ変化しました。

  • 手術前
  • 1か月後
  • 3か月後

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+下まぶた切開(再手術)(1年1か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+目尻切開(再手術)+下まぶた切開(再手術)(4か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正+上まぶた切開(再手術)(3か月)

  • BeforeAfter

    目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)+目尻切開+下まぶた切開(3か月)

  • BeforeAfter

    目頭切開修正(7か月)

  • BeforeAfter

    切開法二重術(再手術)+目頭切開修正(4か月)

目頭切開修正

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01 鉤状の目頭 : 目頭軸回転術(目頭切開修正+上まぶた切開)

02 過度な涙丘露出:目頭切開修正

03 目頭切開瘢痕

目頭切開修正 SISUNTV

目元切開修正・再建 ドクターズノート