切開も修正もSISUNへ
目頭切開の修正・再手術
私の目元には修正と再手術のどちらが必要?
- 手術時間
30分 - 麻酔方法
睡眠麻酔/局所麻酔 - 抜糸
手術方法に
より異なります - 入院
日帰り - 回復期間
手術方法に
より異なります
※美容医療には、出血、感染、炎症などの予期しない副作用が生じる可能性があります。
私の目元には修正と再手術のどちらが必要?
※美容医療には、出血、感染、炎症などの予期しない副作用が生じる可能性があります。
「切開と修正は別の手術?」
NO目元切開と修正手術は、目頭側・目尻側の形を理想的に整えるという、共通の目的を持っています。そのため、両方の手術経験と技術を備えた医療機関を選ぶことが重要です。SISUN目元切開・修正センターでは、豊富な手術経験と専門的なノウハウをもとに、一人ひとりの状態を正確に把握します。合併症の改善、形の修正、目元の拡張、印象の改善を総合的に考慮して、適した手術をご提案します。
涙丘
目頭切開修正(*目頭の軸回転形成術)
VS
形
目頭切開、目頭上側切開再手術
涙丘の露出量と目頭の形に応じて
目頭切開修正(目頭の軸回転形成術)または目頭切開、目頭上側切開再手術を行います。
目頭の軸回転形成術 + 非切開式眼瞼下垂矯正(再手術) + 目尻切開 + 下眼角切開(4か月)
[修正後の再切開]目頭切開(再手術)(6週)
目頭切開修正を行うと、
やむを得ず目が小さくなる場合があります。
そのため多くの方が
目頭切開 → 修正 → 再び目頭切開を行う悪循環が続くことになります。
この問題をあらかじめ防ぐため、目頭切開修正と目頭上側切開を同時に行う方法を考案方法を考案しました。
もともと希望されていた理想的な目頭に近づけ、
目が小さくなることを防ぐことができます。
切開式眼瞼下垂矯正(再手術) + 目頭の軸回転形成術(再手術) + 下眼角切開(再手術)(5か月)
目頭の軸回転形成術 + 目尻切開(再手術) + 下眼角切開(再手術)(6か月)
+
美しい目元を左右する目頭の角度と形
折れ曲がった目頭を水平にし、目頭の45度方向は
丸く整えることで自然な目頭へ改善しながら、
涙丘の露出量まで適切に調整するSISUN独自の手術方法です。
目頭切開修正で表面の皮膚だけを修正すると、 手術後に目頭が変形したり離開したりすることがあります。 これを防ぐため、 靭帯・筋肉・皮膚を三層で修正し、 時間が経っても修正部が変形しにくいよう繊細に手術します 必要があります。
目周囲は皮膚が非常に薄く繊細なため、
最小限の切開で手術を行い、
手術後の瘢痕リスクを抑えます。
目頭切開修正(1週)
目頭切開修正(2週)
切開部の瘢痕を抑える微細切開
目頭切開修正では術後管理が重要です。SISUN美容外科では、 専任スタッフが手術後の 回復レーザー、腫れを抑える注射、瘢痕ケア注射 などの ケアを丁寧に行い、 医療スタッフとの継続的な連携と定期的な経過確認 を 通じて満足度の高い仕上がりを目指します。
目頭の合併症改善と二重再手術(二重ライン低下術)を同時に
行う高度な手術が可能です。
二重ラインを下げる手術 + 目頭切開修正 + 眼窩脂肪注入(1年4か月)
二重ラインを下げる手術 + 目頭の軸回転形成術(3か月)
二重ラインを下げる手術(再手術) + 目頭切開修正(4か月)
二重ラインを下げる手術 + 目頭切開修正(7か月)
不適切な目頭切開修正によって目頭が閉じすぎた場合は、
再切開によって涙丘を適度に見せながら、
丸く横幅の短い目頭を自然な鋭角形へ整えます。
【形状修正】目頭切開(再手術)+目頭上側切開(再手術・2か月)
[過修正]目頭切開(再手術)(2か月)
目頭切開や目頭上側切開を過度に行うと、 涙丘の過剰露出だけでなく、形状変形や瘢痕が生じます。 そのため手術で最も重要なのは、 涙丘を適度に見せながら目頭の形を整える ことです。
切開式眼瞼下垂矯正 + 目頭切開(再手術) + 目頭上側切開(1年2か月)
切開式眼瞼下垂矯正(再手術) + 目頭上側切開(再手術) + 目尻切開 + 下眼角切開(5か月)
目頭切開・目頭上側切開後に目頭が鉤状に変形した場合、
患者様に合わせて目頭軸回転術や0mm目元切開を
適用し、理想的な形へ整えます。
鉤状の目頭の修正 + 埋没式眼瞼下垂矯正(2か月)
0mm目元切開(5週)
コの字型変形(不自然な形)、 結膜露出
目尻切開修正
VS
効果が不十分
目尻切開、下眼角切開再手術
目尻切開、下眼角切開手術後 コの字型(不自然な形)、結膜露出、効果が不十分 などが生じた場合 目尻切開修正 または 目尻切開、下眼角切開再手術 を行います。
目尻切開修正 + 下眼角切開(4か月)
目頭切開 + 目尻切開(再手術) + 下眼角切開(再手術)(8か月)
目尻切開修正では、目が小さく見える場合があります。そのため多くの方が目尻切開→修正→再び目尻切開を行う悪循環が続くことになります。この問題をあらかじめ防ぐため、目尻切開修正と下眼角切開を同時に行う方法を考案しました。希望していた理想的な目尻へ戻し、目が小さくなることを防ぐことを目指します。
目尻切開修正 + 下眼角切開(再手術)(5か月)
目尻切開修正 + 下眼角切開(再手術)(2か月)
+
不自然な目尻の形と結膜露出を改善しながら、
下まぶたラインを自然に広げて目元を大きくします。
やわらかな目元へ導くSISUN独自の手術方法です。
結膜露出・コの字型癒着
目尻切開修正
目尻切開修正 + 下眼角切開
目尻切開修正・再手術で最も重要なのは、 目尻の形と角度です。 コの字型・C字型や凹凸のある形を自然な鋭角形へ整え、 目尻の角度を繊細に調整して、 大きな変化と自然さを両立します。
目尻切開修正 + 下眼角切開(再手術)(3か月)
目尻切開修正 + 下眼角切開(再手術)(2か月)
目尻切開・下眼角切開では単純に水平切開して縫合するのではなく、 骨膜や筋膜に固定して引き上げるため、安定した固定力が得られます。 目尻切開の再癒着や下眼角切開の後戻りを抑えます。
目尻切開修正・デュアル目尻切開後、1年以上経過した症例をご覧ください。
目尻切開修正 + 下眼角切開
目尻切開 + 下眼角切開
目尻切開・下眼角切開を過度に行うと、 コの字型・C字型への変形や結膜露出が生じることがあります。 一人ひとりの目元構造から安全に広げられる範囲を見極めます。 合併症リスクを抑えながら目元を大きく広げます。
非切開式眼瞼下垂矯正 + 鉤状の目頭の修正 + 目尻切開 + 下眼角切開(1年4か月)
目尻切開(再手術) + 下眼角切開(3か月)
不適切な目頭切開によって 涙丘が過度に露出 となった場合や、 目頭が鋭く折れた鉤状変形 または瘢痕 が生じた場合に、 皮膚・筋肉・靭帯などを適切な位置へ再配置する 目頭を適した形へ修正する手術 です。
鉤状変形
過度な涙丘露出
瘢痕

以前の目頭切開で十分な効果がなかった場合
または修正後に過修正となり再切開を希望する場合、
目頭の形に満足できない場合に行う手術です。
目頭切開を受けたものの、
効果が不十分な場合
目頭切開修正手術後
過修正となった場合

目尻がコの字型またはC字型になった場合や、 結膜露出によって赤い瘢痕が生じた場合、 ラインが滑らかでなく不自然な場合に、 靭帯と結膜層を本来の位置へ戻し、 瘢痕と粘膜露出を改善する手術です。
コの字・C字型変形
赤い瘢痕(結膜露出)
不自然なライン



目尻切開・下眼角切開で十分な効果がなかった場合
または再癒着した場合に行う手術です。
目尻切開を受けたものの、
効果が不十分な場合
目尻側が
再癒着した場合

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